岩岡オーナー 法人の新規事業として、半年で2店舗目も展開!年収1000万円(1年/東京)も射程距離!

PROFILE

2019年12月独立
なんと未経験から開業半年で2店舗目をスピード展開!広告代理店エンドルジャパンで新規事業として立ち上げたMIGの駅ナカ販売FCは、今や既存事業の救世主ともいえるほど急成長!1人でも軌道に乗せられる魅力を紹介!

独立のきっかけ

  • 話題の商材・サービス
  • 本部が親身になってくれた
  • 多店舗展開

–  独立・起業を決めたきっかけは何でしたか?

MIGの「駅ナカ販売」の広告を見ただけでピンと来ましたが、ここまで早く法人新規事業として複数店舗展開を始められるとは、半年前に開業した時は予想もしませんでした。それほどまでに「未経験でも売りやすい」「景気の波にも強い」「店舗物件や高額設備を抱えずリスクも最小限」「1人でも身軽に開業できる」という魅力が圧倒的だったのです。資料を確認して即座に説明会へ参加。創業社長が語る「外食×リテールの融合で超人気ブランドを続々登場させる」という構想や「全世界に1000人の起業家を輩出する」という戦略にも強く共鳴して加盟を即決しました。

– どのようなプロセスを経て、独立・起業されましたか?

まずは私1人で実地研修から体験。駅ナカの店舗に立つと不思議なほどに「圧倒的な差をつけてみせる!」という情熱が燃えました。研修や独立開業という事情は忘れて「駅ナカを行き交う多くのお客様を振り向かせたい!」という意識に集中できたのです。日報で前に売っていた人の数字を見ることができることも刺激になり、いかにお客様を集めるかに専念できました。
「接客中に声出しを頑張れば行列が増える」「販売ピークの時間帯にスタッフを増員させる」等、本部に伝授して頂いた「シンプルな秘訣」を実践するだけで、面白いほど売上UPを実現できました。

–  仕事の魅力・やりがいについて教えてください

開業初月の2019年12月に秋葉原にて人気シェフの高単価ブランドを扱い、日商20万円超を記録。ピーク時の17時~21時限定で声出し専門スタッフを配したことも功を奏しました。本部が「開業1年目で年収1000万円超ペース(都内)」と評するほど、安定して高収益を続ける中で、新入社員も急成長。人員が揃ったタイミングで、緊急事態宣言の中だからこそ「社会を元気に!」という想いも込めて、2店舗目の展開を決めました。
行動範囲が制限されがちな今、社会の大動脈を担う駅ナカで売れるのは、揺るぎない特権。固定費が不要なので確実に黒字になる事業は、当社にとっても貴重な救世主です。